さらば福岡
3泊4日の旅は始まる前は長いと感じるけれども、最終日になるとあっという間に時間が過ぎてしまったと感じる。友人のおかげでとてもよい席で野球を観れたし、予定した神社は参拝できた。
3泊4日の旅は始まる前は長いと感じるけれども、最終日になるとあっという間に時間が過ぎてしまったと感じる。友人のおかげでとてもよい席で野球を観れたし、予定した神社は参拝できた。
博多駅から30分くらい、久しぶりの久留米にやってきた!チェッカーズと聖子ちゃんの地元、昭和の空気が漂う街だ。西鉄久留米駅前のホテルにチェックインしてスーパーで買った西瓜を食べながらライオンズ戦を観る。今日も勝利で2連勝は気分がいい。
一ノ宮神社巡りを再開!
試合が終わって重要な電話連絡をしながら博多駅周辺を徘徊。その後、ノンアルビアでひとり祝勝会@深夜食堂でやり、ホテルに戻る。
博多に来たら必ず立ち寄るうどん屋ごぼ天(ごぼうの天ぷら)がのっかったやつが最高にうまい!
チェックイン後はひたすら仕事の作業をしたり、汗で濡れた服を手洗いで洗濯したり、早朝から動きっぱなしだった身体を休める暇もなく動いていた。19時を過ぎてお腹が空いたところでホテルを抜け出して行きつけのお店へ向かう。地下鉄を使っても歩いても時間は変わらない。それなら歩いたほうが楽しい
今回二泊するホテルは、住吉神社のすぐ裏手にあって博多駅まで歩いて6-7分。夜は静かでなかなかの立地な今どきのビジネスホテルだ。二泊素泊まりで13750円は、以前であれば高いと感じるが、宿泊費が高騰している現在ではリーズナブルといっていい。ホテルを個人的に評価する場合、もっとも重要なのが「よ
佐賀から戻って久しぶりの福岡の街に着いた、景色はほとんど変わっていない。大きな変化といえば100円バスが150円バスになっていたことだ。燃料費と人件費の高騰による影響は、市民と観光客の足にも及んだということか。天神から住吉方面へゆっくり走るバスのなかで時代の変化を感じながら宿泊するホテルへ
與止日女神社から早歩きでバス停へ。バス停の手前にあったファミマでバナナアイスを食べて生き返る。バスに乗るとガラガラでまるで貸し切りの王様気分を味わえて快適だった。再び天神まで60分、クーラーが効いた車内でのんびりくつろぎながら移動だ。
汗だくになってようやく到着。さすがにフラフラする暑さだ。9月で37℃は聞いてない。参拝を済ませて境内の木陰のにあるベンチでひと休みをさせてもらった。10年以上ぶりになってしまったが2回目の與止日女神社参拝を無事に済ませたので、ふたたび25分歩いて高速バス乗り場へ向かう。
高速バスを降りてさっそくiPhoneでナビると目的の與止日女神社まで25分、まあまあ歩くが大したことはない距離だ。ところが、さっそく暑さのせいなのか検索をしてルートナビをセットしたのが「與止日女神社一ノ鳥居」だった。イメージでは境内のいちばん手前の鳥居だったのだが、この一ノ鳥居が境内から2
インド旅の途中で投稿が途切れたので写真だけ載せておきます。その②につづく...