北海道3連戦は2勝1敗で西武ラインズが勝ち越した
日本ハムファイターズとの3連戦に勝ち越した。開幕3連敗を喫し、ここまで苦しい戦いをつづけているライオンズはこのカードの初戦、エース今井達也が魂を削りながら8回を無失点で投げ抜き、中継ぎ陣がなんとかふんばって11回までゼロに抑えて0:0で迎えた延長12回表は点が入らずこの時点で勝ちが無くなった。
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日本ハムファイターズとの3連戦に勝ち越した。開幕3連敗を喫し、ここまで苦しい戦いをつづけているライオンズはこのカードの初戦、エース今井達也が魂を削りながら8回を無失点で投げ抜き、中継ぎ陣がなんとかふんばって11回までゼロに抑えて0:0で迎えた延長12回表は点が入らずこの時点で勝ちが無くなった。
新型コロナウイルスによるパンデミックは世界を大混乱に巻き込み、特に日本はパニックと集団ヒステリー状態に陥っていた2020年にはじめてこの映画を観た。ものすごくハッピーな気分になったし、思わず人に勧めたくなってしまう。この気分を分かち合いたくなってしまう映画だ。主演、監督、脚本、プロデュースを
2025年4月8日(火)ベルーナドームでの試合を現地観戦したが、先発高橋光成が粘りのピッチングをするも、歯切れのよくないリズムに打線も乗れず、逆に盤石と思われていた中継ぎ陣の佐藤と黒木が炎上。最終回におかわり君のホームランで希望を繋げた。4月9日は自宅でパテレ観戦。菅井信也のピッチングは、炭
天気良好な誕生日の朝、あわててパッキングをする。といってもいつものバックパックに着替えとMacBook、モバイルバッテリー、Nintendo Swichを詰め込んだだけだ。僕の旅のスタイルはひたすら歩くのでコロコロ付きのカートではなく両手が空くバックパックである。高麗駅まで歩き、西武池袋線で
子供の頃からジョン・F・ケネディの人生そのものに興味があって、図書館で伝記を読んだり、大人になってもその興味は尽きることなく現在まで至っている。1963年11月22日の午後12時30分頃、ダラス市内をオープンカーでパレードしていたケネディ大統領と州知事が銃撃され、パークランド病院に運ばれた。
生まれて初めて開幕戦を現地で観戦した。少し前まで弱かった日ハムが相手。いつの間にやら優勝候補である。ライオンズは最下位候補ダントツだから期待をしないでとにかく楽しめる要素を探し当てるしかない。とは言ってもオープン戦で2位になったので期待をしないで、と言うのは無理がある。ついついAクラス入りとかあわ
3月18日は羽田空港から鹿児島へフライト。翌日、鹿児島の気温は低くアウターを着て行動していたが、関東平野は雪が降った。この日は窪田さんが羽田からフライトだったのだが太田から両毛号に乗り都内へ向かっている途中、雪の影響で30分以上立ち往生したらしい。なんとかギリギリ出発には間に合い、鹿児島空港で合流す
2025年の春到来はカジカガエルの鳴き声で。0時ちょうどから美しい鳴き声が真夜中の高麗川に響きわたる。
13時プレイボールの西武対広島戦の様子をフライトギリギリまでパテレ観戦。10分遅れで鹿児島空港に到着し、高速バスで市街地へ向かう。今日は関東より九州の方が寒いようでアウターを着てちょうどいい。
去年10月末に訪れて以来の鹿児島へ。いつもなら成田空港からLCCで、となるのだが今回は羽田空港からスカイマークでフライトとなる。お彼岸期間でチケットは13000円弱。池袋から山手線で品川へ、そこから京急で羽田へ行くのだが人の多さにうんざりした。しかし空港は成田より
ベルーナドーム観戦から一夜明けて、この日は阪神タイガースの主砲大山選手の実家である蕎麦屋でお昼ご飯を食べるために下妻へ向かった。しかし、ランチ営業時間に間に合わず断念してそのまま信太郎さん家へ向かう。柿の種をつまみにノンアルビールを飲みながら男はつらいよ夕焼け小焼け(第17作)を鑑賞。感動
信太郎さんの妹さんへのお土産はいつもパンを買っていく。高速道路を降りて国道16号を走りながら検索すると近くにいい感じのパン屋があったので行ってみた。ペニーレインという名前のお店でビートルズの曲のタイトルなのだが、店内は飾りつけもパンも皆ビートルズだった。美味そうなバゲットとフレンチトースト