沢庵をつまみながらオールドメディアの終焉とこれからの生き方について考えてみた。
近所のおばちゃんが漬けてくれた沢庵が実に美味い。家の軒先に無農薬で育てた大根を干して仕込んだ昔ながらのふつうの沢庵なのだが本当に美味い。もちろん、あやしい添加物とか保存料とか、人工甘味料とかそんなものはいっさい入っていない。2月になると1本半分のやつを300円でわけてくれるから毎年大根7〜8
食べる・旅する・暮らす・考えるをDEEPに楽しむブログ
近所のおばちゃんが漬けてくれた沢庵が実に美味い。家の軒先に無農薬で育てた大根を干して仕込んだ昔ながらのふつうの沢庵なのだが本当に美味い。もちろん、あやしい添加物とか保存料とか、人工甘味料とかそんなものはいっさい入っていない。2月になると1本半分のやつを300円でわけてくれるから毎年大根7〜8
高麗駅前、cawaz go内ten・senで開催された音楽とインドカレーのイベント。3時間があっという間、とても楽しかったです。
2012年にスタートしたブログ「ベジップルズ」がおよそ13年の歴史に幕を閉じた。僕にとって大事なブログであったが、世の中に影響を与えるためではなく、人生をログしていくという本来のブログの使い方に立ち戻るため、後々も自分で読める内容の記事のみこの宇宙BLOGに統合してベジップルズはネット上から
Google Photoで調べてみると2015年8月7日、信太郎さんとの野球観戦で宿泊したのが最初だった。桜木町駅からも近く、繁華街からも離れているので静かな立地、野毛にもハマスタにもほどよく歩ける、そんなHOTEL EDIT YOKOHAMAを気に入った僕たちは、それからおよそ10年何十回
2024年の年末、信太郎さんと毎年恒例の忘年会を横浜でやった時のことだった。何気ない会話の中で「来年はカーリングを観に行きましょう」と僕が発言をすると、まめな信太郎さんはスマホを取り出すとさっそくリサーチを始めた。なにやら驚いた様子で「横浜でカーリングをやるって書いてある」と言う。僕
2019年以来、台北周辺のベジ飯を食べ歩いたり寺院を周ったり、行ってきます。
寅さんの面白さを今になってようやく知った。昭和44年の10月から始まった映画は全部で50作にもなるが、Amazonプライムで第一作目が観られることもあり、何の気無しに鑑賞してみた。お馴染みのテーマ曲が流れ、古い昭和の風景が映る。何もかもが昭和だ。「三丁目の夕日」を観て中期の風景とそこで繰り広
「Smoke」はニューヨークはマンハッタン島にまだツインタワーがあった頃に作られた映画だ。名作だと思う。初めて観たのが1996年だった。当時、映画評論家のおすぎさんがラジオの文化放送で大絶賛していたのをたまたま聞いて、観に行こう!と思い立ったが群馬で上映している映画館がなく、かと言って都内まで出かけ
2023年のアカデミー賞作品賞に輝いた「オッペンハイマー」を観た。クリストファー・ノーラン監督らしいポンポンとリズム良く進行するので180分が長くは感じなかったのだが、この映画は歴史的な背景とかあらすじをあらかじめ頭に入れておいた方が、さらに面白くなるだろう。ただ、この映画は情報量が多いので
仕事の前に鹿児島の神様に挨拶させていただきその後、知覧の神風特攻隊の資料を展示してあるところへ。
かなう家の窪田さんたちと建材探索で鹿児島へ。まずは京成成田駅そばのホテルに前泊で明日に備えます。
アンテルーム那覇に2泊、短い滞在中はロビーフロアにあるコワーキングスペースで仕事をしたり夜は街に出掛けたり。よく眠れたこともあり体調がだいぶ回復しました。写真は二日目のお昼ご飯。ベジ仕様で特別に作ってくれた島野菜のアーリオオーリオです。