オープン戦が始まった西武ライオンズの緩さからの脱却と今シーズンの展望。
西武ライオンズファンの2024年はそれはもう厳しい精神修行となった。歴史的大敗、歴史的弱さ、歴史的貧打..トラウマになるほど弱かった。およそプロ野球とは言えない酷いチーム状態ではあったが、それでもファンは現地で大きな声をあげて応援をしつづけた。しかし、ファンとして大きな屈辱を味わった。
僕が生きる世界で起きている出来事や思ったこと。
西武ライオンズファンの2024年はそれはもう厳しい精神修行となった。歴史的大敗、歴史的弱さ、歴史的貧打..トラウマになるほど弱かった。およそプロ野球とは言えない酷いチーム状態ではあったが、それでもファンは現地で大きな声をあげて応援をしつづけた。しかし、ファンとして大きな屈辱を味わった。
久々のひとり暮らしになって最初の冬を越したわけだが、風呂のボイラーの調子がいまひとつで、45℃設定でお湯をはっても人肌より少しだけ温かい程度。さらに困ったことに追い焚きまで不調で湯が熱くなるまで30分はかかる始末。そんな冬が終わろうとしてる。暦は3月だがおとといハラハラと雪が降った。降ったは
2012年にスタートしたブログ「ベジップルズ」がおよそ13年の歴史に幕を閉じた。僕にとって大事なブログであったが、世の中に影響を与えるためではなく、人生をログしていくという本来のブログの使い方に立ち戻るため、後々も自分で読める内容の記事のみこの宇宙BLOGに統合してベジップルズはネット上から
Google Photoで調べてみると2015年8月7日、信太郎さんとの野球観戦で宿泊したのが最初だった。桜木町駅からも近く、繁華街からも離れているので静かな立地、野毛にもハマスタにもほどよく歩ける、そんなHOTEL EDIT YOKOHAMAを気に入った僕たちは、それからおよそ10年何十回
2024年の年末、信太郎さんと毎年恒例の忘年会を横浜でやった時のことだった。何気ない会話の中で「来年はカーリングを観に行きましょう」と僕が発言をすると、まめな信太郎さんはスマホを取り出すとさっそくリサーチを始めた。なにやら驚いた様子で「横浜でカーリングをやるって書いてある」と言う。僕
スマートフォンで自撮りをして、コンビニで印刷するだけでちゃんとした証明写真が出来てしまう。便利な時代になったものです。少し前までは、証明写真用の箱に入ってカーテンをして、1000円入れて..そんなことをやっていました。今回、インドを旅することになりビザ取得用の写真が必要になって実際に使ってみ
7月末のある日に家に泊まりにきた友人が「風邪ひいて熱がでちまった」と言った瞬間に「うつる、そして発症する!」とまるでニュータイプのように頭によぎってから4日後、何となくぼんやりとした意識、身体がだるくなった僕(@ka_zz)は、その日からおよそ10日間、夏風邪に苦しむことになった。6月の異様
2022年6〜7月は梅雨がなかったどころか記録的な猛暑となりまして、エアコンが対して効かない我が家からカフェに避難をしてこの記事を書いている僕(@ka_zz)です、ごきげんよう。6月の中旬まではわりと涼しくて夜は布団をかけて寝ておりました。雨が降り続いたのは1週間あったか無いくらいで20日を
中学1年の1学期で英語を挫折して以来、30代半ばまでその必要性をいっさい感じていなかった僕(@ka_zz)でしたが、海外へ頻繁に行くようになったこと。そしてブログやSNSを通じて外国の人たちとコミュニケーションを取ることが日常的になってきたことで、重い腰をあげてようやく真面目に英語(+英会話)の習得
埼玉は奥武蔵の入り口に位置する高麗エリアに移住してきて3年半が経過、その前の所沢を合わせると6年あまりになりますから、すっかり埼玉県民となった僕(@ka_zz)です。ところが「西武園ゆうえんち」には今まで一度も足を運んだことがありませんでした。そんなことでは埼玉県民とは言えない・・ということ
久しぶりにホテルに外泊したのでテレビをつけると、新型コロナウイルスが変異したオミクロン株という新たな脅威(に見立てた)を煽る番組ばかりやっている相変わらずの状況にコーヒーを飲みながら最近ハマっているスマホのチェスをやりながらまったりしている僕(@ka_zz)です、ごきげんよう。高い値段で莫大
埼玉県の西部は奥秩父の入り口に位置する田舎、高麗エリアに移住してからというものスターバックスの利用がめっきり減って、さらに新型コロナウイルス騒動でスタバ係数(生活費のなかでスタバで使うお金の割合)が激減した僕(@ka_zz)です、ごきげんよう。世間はオミクロン株と呼ばれているウイルスが猛威を