代打逆転ホームランを打った栗山巧の背中が語るメッセージ。
来月41歳になるベテラン栗山巧選手が8回裏に代打として打席に立つ。この試合、2回に1アウト3,2塁のチャンスを作るも活かすことはできずに無得点。以降、淡白な攻撃がつづきいつもの見慣れたゼロ更新。ピッチャーの今井達也が渾身の投球で日ハム打線を捩じ伏せてはいたが、とうとう6回に捕まって1点を献上して
来月41歳になるベテラン栗山巧選手が8回裏に代打として打席に立つ。この試合、2回に1アウト3,2塁のチャンスを作るも活かすことはできずに無得点。以降、淡白な攻撃がつづきいつもの見慣れたゼロ更新。ピッチャーの今井達也が渾身の投球で日ハム打線を捩じ伏せてはいたが、とうとう6回に捕まって1点を献上して
西武ライオンズが勝った。3月末にスタートしたシーズンも5ヶ月が経過した今日まで千葉ロッテマリーンズに勝つことができずに16連敗。どんなに足掻いても足掻いても勝てなかった。もちろん負けようと思って試合をしているわけではないが、何をやっても裏目に出て、何をやっても上手くいかない。
日本プロ野球の歴史上、もっとも弱いチームが今シーズンの西武ライオンズ。しかし今夜は歓喜のサヨナラ勝ちをおさめました。選手も監督もコーチもファンもみんなが苦しいなか、もがいてももがいても勝てない日々がつづいています。全ての歯車が噛み合わない、やることが全部裏目に出る..まるで人生そ
まさかの交換トレードが成立。読売ジャイアンツの松原選手がライオンズにやってきた。楽人は子供の頃からライオンズファンだったらしい。どんぐりーずの一人でケガもありしかし時々いいところで打っていた。魅力があってファンも多くこの移籍は複雑な気持ちになる。ジャイアンツで第二のプロ野球人生。どうか活躍
ライオンズが今日もサヨナラ負けをしてしまい4月はこれで5度目。そして延長戦14連敗。どちらも日本記録を更新らしい。先発の今井くんは7回まで投げて1失点。強打者を連ねるソフトバンク打線を1失点は立派だ。それでも勝てない。勝つには先発ピッチャーが完封するしかない。日本のプロ野球史上最低の貧打が
ボータカハシが粘りのピッチングで勝利をもぎ取った。ライオンズは歴史的な絶不調を迎えているなか1失点の好投。コントロールもよく打たせて取る内容でリズムよく投げていた。4連敗してからの勝利はとても嬉しいが、先発投手陣の苦難はつづくことになるだろう。暗黒期という表現はしたくはないが限りなくそれに
千葉ロッテマリーンズにまたしてもサヨナラ負けしてこれで6連敗。平良くんが先発で投げて強風のなか制球が定まらず1失点しましたがピンチを切り抜けて降板した後の7回表に僕がもっとも期待している山村くんがスリーランホームランを放つ。しかし、その裏に本田くんがポランコに同点ホームランを打たれてしまった。それ以
ブーイングが話題になっていた山川穂高が連続グランドスラムという快挙以上に周東くんの活躍は凄まじかった。今日は新宿御苑前の友人宅でテーブルの組み立てを手伝い、その後、府中へ移動してヨガナンダクラス。結果しか見ていないのだが周東くん衝撃しかない。ライオンズはお客さんが沢山入ると勝てないからこの
エスコンフィールで行われた日本ハムファイターズとの一勝一敗で迎えた3戦目。今日勝った方が勝ち越しという大事な一戦を任された松本航くんは、前回の登板(先週日曜日の楽天戦)では3点を入れてもらったその裏に3点を献上してしまうグダグダな投球で、チームもさよなら負けを喫してしまいライオンズファンを落胆させた
龍世と岸くんが連続ホームランを打って投げては隅田くんがリズミカルなピッチングで7回をゼロに抑えて勝った。昨日は出先のスターバックスで途中まで観戦。相手チームのファイターズは下位打線が凄くて、特にキャッチャーの田宮くんは近藤健介やイチロー並のバットコントロール。昨日は今井くんから14球も粘り
今日は午後から国分寺で仲間たちと学びの時間のため所沢駅で西武新宿線に乗り換えた。ライオンズの本拠地らしい飾り付けにテンションがあがりました。
今年も埼玉西武ライオンズは弱さを発揮してしまっている。エース格の今井くんが7回に打たれて同点に追いつかれ、その後もチャンスを活かせず作れずズルズルと延長12回裏にノーアウト満塁から犠牲フライでサヨナラ負け。観てて疲れる試合でした。三敗目ですが、いずれも勝てる試合内容だったのをミスや運の悪さ